実は意外と
ワタクシ、実は意外と体を動かすことが好きです。
体動かして汗をかくとスッキリします。
普段の仕事が車の運転+パソコンですから肩コリとか
ひどくなるんですね。体が硬直して苦しくなってきます。
年かな?
でも週末はできるだけ運動するようにしています。
近所の体育館の無料開放日に一家で出かけ、バドミン
トンやったり、卓球やったり、室内テニス(って言うの?)
とか・・・ラケット使う球技は苦手ですが、徐々に上達?
してきているのがわかります。
あとは水泳ですね。息子をプールに連れていったり
するんですが、水の中で一緒に遊んだりしているだけ
で結構な運動になりますね。もちろん泳ぎますよ!
生まれ持って肩コリ症がヒドイんでたまにこうしてほぐ
しています。
まぁ、冬になればスキーやりますので意外と冬は体調
が良かったりするんですがね(笑)
体動かすと気持ちいいのは、多分小学校の時に野球、
中学〜高校まで剣道をやっていたからなんでしょうね。
大学進学と同時に剣道をやめてしまったんですけど、
もし息子がやりたい、と思うようになったら一緒に復活
するでしょうね。
体動かして汗をかくとスッキリします。
普段の仕事が車の運転+パソコンですから肩コリとか
ひどくなるんですね。体が硬直して苦しくなってきます。
年かな?
でも週末はできるだけ運動するようにしています。
近所の体育館の無料開放日に一家で出かけ、バドミン
トンやったり、卓球やったり、室内テニス(って言うの?)
とか・・・ラケット使う球技は苦手ですが、徐々に上達?
してきているのがわかります。
あとは水泳ですね。息子をプールに連れていったり
するんですが、水の中で一緒に遊んだりしているだけ
で結構な運動になりますね。もちろん泳ぎますよ!
生まれ持って肩コリ症がヒドイんでたまにこうしてほぐ
しています。
まぁ、冬になればスキーやりますので意外と冬は体調
が良かったりするんですがね(笑)
体動かすと気持ちいいのは、多分小学校の時に野球、
中学〜高校まで剣道をやっていたからなんでしょうね。
大学進学と同時に剣道をやめてしまったんですけど、
もし息子がやりたい、と思うようになったら一緒に復活
するでしょうね。
真夏のオリオン
ようやく観ましたよ。「真夏のオリオン」・・・
潜水艦がテーマの映画はどれも好きです。
「眼下の敵」「Uボート」「レッド・オクトーバーを追え!」「クリムゾン・タイド」
「U-571」「ローレライ」・・・
いずれも潜水艦の持つ独特の雰囲気、例えば緊迫した艦内、見えない敵艦
との雷撃戦、そして単独行動が唯一許された軍用艦における艦長の判断力・・・
そんな描写が印象に残っています。無論それだけでは無いのですが。
そして今年6月公開の「真夏のオリオン」。
従来の潜水艦映画に見られた緊迫した艦内、敵駆逐艦との死闘、死闘の果て
にお互いを称える両艦長・・・といったシーンは勿論、それらにプラスして、
「生きようとする“生”」が描かれていました。
戦争映画には「死に向かう“生”」がよく描写されますが、そういった重々しさは
無く(かといって「軽い」わけではないのですが)、また残酷なシーンも無い映画
ですので、観終わった後にある種の爽快感が伝わってきました。
生を受けて生きることがどんなに素晴らしいことか。
生を投げ打って死に向かうことがどんなに「勿体無い」ことか。
倉本艦長(玉木宏)が特攻を志願する回天搭乗員に対し何度も「勿体無い」と
いさめます。
そう、命を粗末にすることは実に「勿体無い」ことなのです。
生きているからこそ空気がうまく感じ、メシが旨い。
実に素晴らしい・・・そんなことを言いたかったのかも知れません。
倉本艦長は劇中、こんなセリフを何度か言います。
「おい、メシだ。メシにしよう!」
潜水艦がテーマの映画はどれも好きです。
「眼下の敵」「Uボート」「レッド・オクトーバーを追え!」「クリムゾン・タイド」
「U-571」「ローレライ」・・・
いずれも潜水艦の持つ独特の雰囲気、例えば緊迫した艦内、見えない敵艦
との雷撃戦、そして単独行動が唯一許された軍用艦における艦長の判断力・・・
そんな描写が印象に残っています。無論それだけでは無いのですが。
そして今年6月公開の「真夏のオリオン」。
従来の潜水艦映画に見られた緊迫した艦内、敵駆逐艦との死闘、死闘の果て
にお互いを称える両艦長・・・といったシーンは勿論、それらにプラスして、
「生きようとする“生”」が描かれていました。
戦争映画には「死に向かう“生”」がよく描写されますが、そういった重々しさは
無く(かといって「軽い」わけではないのですが)、また残酷なシーンも無い映画
ですので、観終わった後にある種の爽快感が伝わってきました。
生を受けて生きることがどんなに素晴らしいことか。
生を投げ打って死に向かうことがどんなに「勿体無い」ことか。
倉本艦長(玉木宏)が特攻を志願する回天搭乗員に対し何度も「勿体無い」と
いさめます。
そう、命を粗末にすることは実に「勿体無い」ことなのです。
生きているからこそ空気がうまく感じ、メシが旨い。
実に素晴らしい・・・そんなことを言いたかったのかも知れません。
倉本艦長は劇中、こんなセリフを何度か言います。
「おい、メシだ。メシにしよう!」
宮スタ ラストゲーム 2009年J2リーグ戦 vs 札幌 《ベガルタ仙台》
長かったアウェイ連戦(笑)がようやく今日で終わりました。
全国高校野球開催時の阪神ファンの気持ちが少しわかった気がします。
次回ホームゲームからようやくユアスタで試合ができます。
最後まで宮スタには愛着が持てませんでした。
やはり「聖地」はユアスタですね。
そのユアスタ凱旋直前、相手が札幌ということもあって何としてでも勝ちた
かったですが・・・
プレーする方もサポーターも観戦者にもこの酷暑はキツかったろうと思います。
しかしそれは札幌も同じこと。
結果は1-1のドロー。
いろいろな意味で「痛み分け」と言えるでしょう。
札幌は夏場に強いブラジリアンを中心に攻撃を仕掛けてきました。
これらに仙台DF陣は消耗させられた感もありますし、何より中盤でボールを
失い過ぎました。
梁が自陣深くまで戻って守備をしている時に、やはり中盤でボールキープが
でき、攻撃を組み立てられる選手が欲しいですね。それが永井では荷が重い
のでしょう。
そういう意味では札幌の方が攻撃において形が出来上がっていると思いまし
た。
但し終盤に失点が多いところが今年の札幌が勝ちきれない要因になっている
らしく、この試合も終盤に失点してしまっているところで、やはりこの順位(8位)
なのかな、と思いました。
それにしても「歯ごたえのある相手」ですので、今後昇格争いに加わってくるこ
とは充分に予想されます。
しかし、歯ごたえがあろうが、どこが相手だろうが、とにかく倒すのみ。
次節アウェイでのセレッソ戦は勝ち点3といきましょう!

全国高校野球開催時の阪神ファンの気持ちが少しわかった気がします。
次回ホームゲームからようやくユアスタで試合ができます。
最後まで宮スタには愛着が持てませんでした。
やはり「聖地」はユアスタですね。
そのユアスタ凱旋直前、相手が札幌ということもあって何としてでも勝ちた
かったですが・・・
プレーする方もサポーターも観戦者にもこの酷暑はキツかったろうと思います。
しかしそれは札幌も同じこと。
結果は1-1のドロー。
いろいろな意味で「痛み分け」と言えるでしょう。
札幌は夏場に強いブラジリアンを中心に攻撃を仕掛けてきました。
これらに仙台DF陣は消耗させられた感もありますし、何より中盤でボールを
失い過ぎました。
梁が自陣深くまで戻って守備をしている時に、やはり中盤でボールキープが
でき、攻撃を組み立てられる選手が欲しいですね。それが永井では荷が重い
のでしょう。
そういう意味では札幌の方が攻撃において形が出来上がっていると思いまし
た。
但し終盤に失点が多いところが今年の札幌が勝ちきれない要因になっている
らしく、この試合も終盤に失点してしまっているところで、やはりこの順位(8位)
なのかな、と思いました。
それにしても「歯ごたえのある相手」ですので、今後昇格争いに加わってくるこ
とは充分に予想されます。
しかし、歯ごたえがあろうが、どこが相手だろうが、とにかく倒すのみ。
次節アウェイでのセレッソ戦は勝ち点3といきましょう!

さらば仕事人
「さらば仕事人」…という番宣通り、必殺仕事人2009が最終回を迎えました。
最終回に相応しく、的のトリは幕府大老。
駕籠から出たところで、小五郎にバッサリ斬られます。
拷問にかけられ負傷した涼次を大八車にのせて江戸を後にする如月…ん?どこかで見たようなシーンが…(新・必殺仕置人の最終回での巳代松とおてい)
これで小五郎の太刀捌き、中村主水の暗殺剣、涼次の心臓刺し、レンの絞殺糸…彼らの「仕事」が見られなくなるのは必殺ファンとしては寂しい限りです。
でも何だかまた復活しそうな雰囲気が…
最終回に相応しく、的のトリは幕府大老。
駕籠から出たところで、小五郎にバッサリ斬られます。
拷問にかけられ負傷した涼次を大八車にのせて江戸を後にする如月…ん?どこかで見たようなシーンが…(新・必殺仕置人の最終回での巳代松とおてい)
これで小五郎の太刀捌き、中村主水の暗殺剣、涼次の心臓刺し、レンの絞殺糸…彼らの「仕事」が見られなくなるのは必殺ファンとしては寂しい限りです。
でも何だかまた復活しそうな雰囲気が…
綻び 2009年J2リーグ戦 vs 栃木 《ベガルタ仙台》
ここのところ先制点が取れません。
逆に先制されると苦戦するのが今年の仙台の特徴です。
先制されたことで焦りを産み、悪癖に気がつかない、としたら・・・
精神面ではいまだ「J2レベル」なのでしょう。
結果は1−2
「勝って当たり前」の試合で勝ったからと言って喜びはありません。
逆に守備の綻びが心配です。
逆に先制されると苦戦するのが今年の仙台の特徴です。
先制されたことで焦りを産み、悪癖に気がつかない、としたら・・・
精神面ではいまだ「J2レベル」なのでしょう。
結果は1−2
「勝って当たり前」の試合で勝ったからと言って喜びはありません。
逆に守備の綻びが心配です。


